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名称 ホルモン炎店長おすすめA-5等級仙台牛ステーキ600g
保存方法 冷凍
発送時期 2021年8月より順次発送
※生産・天候・交通等の事情により遅れる場合があります。
提供元 しばたの未来
配達外のエリア 離島
お礼品の特徴
柴田町のホルモン炎の店長が厳選し自信をもって店の看板メニューとして提供している仙台牛のステーキです。口の中でまろやかな風味と甘みを感じる仙台牛。肉質は柔らかく霜降りと赤身のバランスが絶妙です。
店長の目利きにより上質なものだけを厳選し、厚さ15mm以上で重さは300gと食べ応えがございます。

〈おいしい食べ方〉
お肉を焼く直前にお肉の片面にまんべんなく塩コショウを振ってください。
時間が経ちすぎると、水分が出てしまい旨味が損なわれ、さらにお肉が硬くなってしまいますので、なるべく早く焼き始めてください。
フライパンは十分に熱した状態でお肉を焼きます。
フライパンを十分に熱したらサラダ油か牛脂を入れスライスしたニンニクを入れ香りづけをし、色がついたニンニクを取り出します。
お肉に塩コショウを振った面を下向きにゆっくり置き、強火で焦げ目がつくまで焼き、旨味を閉じ込めます。
きつね色の焦げ目がついたら裏返し、同様に強火で焼いて焼き色がついたら火を消します。
焼き加減は厚みや火力により異なりますが、大体の目安は、レア:約1分、ミディアムレア:約1分30秒、ミディアム:約2分 です。

■生産者の声
仙台牛は、自然と水に恵まれた宮城の地で、生産登録農家が約2年半もの時間をかけて大切に育てました。
食肉のプロが見極め、吟味された美味しい牛肉として、肉質等級が5等級に格付けされています。
是非この機会にたくさん食べていただきたいと思っております。

■お礼品の内容について
・仙台牛ステーキ[300gtimes;2枚]
  原産地:宮城県
  賞味期限:加工後から1か月(冷凍状態)


■注意事項/その他
・本お礼品は冷凍でのお届けとなります。お使いになるときは、前夜から冷蔵庫内で解凍していただくことをお勧めします。
 この方法ですと、時間はかかりますが、肉の旨味成分の流出が抑えられ、より美味しくお召し上がりいただけます。
 すぐに解凍する場合は、お肉をビニール袋に入れ、氷水へ入れておくと60分前後で解凍ができます。
・賞味期限は冷凍状態にて1ヶ月ございますが、お届け直後は特に美味しく味わっていただけますので、早めの調理をお奨めいたします。

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劇場公開日

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解説

「愚行録」「蜜蜂と遠雷」の石川慶監督が、SF作家ケン・リュウの短編小説「円弧(アーク)」を芳根京子主演で映画化。遠くない未来。生まれたばかりの息子と別れ、放浪生活を送っていたリナは、やがて師となるエマと出会う。リナは大手化粧品会社で、最愛の人を亡くした人のために、遺体を生きていた姿のまま保存できるように施術する「ボディワークス」という仕事に就く。一方、エマの弟で天才科学者の天音は、姉と対立しながら、ボディワークスの技術を発展させた不老不死の研究を進めていた。30歳になったリナは天音とともに、不老不死の処置を受け、人類史上初の永遠の命を得た女性となった。やがて、不老不死が当たり前となった世界は、人類を二分化し、混乱と変化をもたらしていく。芳根が100歳を超えてなお生きるリナ役を演じる。エマ役の寺島しのぶ、天音役の岡田将生ほか、倍賞千恵子、風吹ジュン、小林薫らが脇を固める。

2021年製作/127分/G/日本
配給:ワーナー・ブラザース映画

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(C)2021映画「Arc」製作委員会

映画レビュー

3.0成功しているかは、なんとも言えない

なおさん
2021年8月5日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:映画館

原作は読んでるはずだが…ヤダ、うそ、覚えてない。
冒頭の説明しない始まり方、好き。序盤は映像の強みを生かした感じで、少なくとも私はこういうものを見たことはなかった。
中盤から後半は、社会の変容あるいは種としての変容は置いておいて、主人公含め個人の選択に焦点を当てる感じ。
未来感ないと言えばその通りだが、そういう環境であることは見て取れるので、許容範囲だった。原作もそこは目指していないのだろうし。

ところでArkならまあ納得なのだが、なぜArcなんだろう。

2.0もったいない

ぱるさん
2021年7月16日
Androidアプリから投稿

映画の内容はダメ。
具体的には
●前半と後半の分断具合が半端ない。
●伏線もなく回収もない。
●どなたかも書いてましたが、後半無駄な展開が多すぎて退屈になる。
●リナのアマネへの愛が無さすぎる。そのせいで、アマネは前半メインキャラなのに後半ほぼ影も形も出てこない。そんなことある!?
結論
ぜひもう一度内容を精査して撮り直して欲しい。このテーマというか骨子をこれで駄作として終わらせるのはもったいない。

PS:予告編は神。
この映画を初日に鑑賞せずにはいられなかった。
真ん中へんの芳根京子が記者会見で放つ一言から、駆け抜けるようなBGMが流れ、最期に、鑑賞者の心を鷲掴みにする倍償千恵子のワンカット。
映画鑑賞後も、この予告編は何度も見てます。素晴らしい。

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3.5芳根京子の新境地!

2021年7月16日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:映画館

スタイルはSFですが、生き死にを正面からとらえた人間ドラマです。カラーとモノクロの使い分けが、大林宣彦監督作品風に感じました。タイトルのア−ク(円弧)は生から死でもあるけれど、人の繋がりの事なのかなと思っています。

芳根さん、役者になったねぇ〜!

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2.5「起承承結」といった感じ

てちるさん
2021年7月15日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

「愚行録」「蜜蜂と遠雷」の石川慶監督ということで非常に期待していましたが、なんだかいまいち盛り上がりに欠けているように感じてしまった。「そこでそのセリフいる?」みたいな場面もあったり、とにかく自分は入り込めなかった。
ただやはり映像に関しては繊細で淡く、美しい色合いで描かれていた。監督の次回作が楽しみ。

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